ロイヤリティの支給を行うための精算情報は、こちらのリンクで提出することができます。
下記の説明を参考し、作成してください。
1. 税金に関する質問
- 居住国により、支払われるロイヤリティに適用される税率と入力情報が決まります。
税率に関する内容は、税金情報でご確認ください。 - 個人様→「個人」を選択してください。
- 個人事業主様、法人様→「開業内容」を選択してください。
2. 個人情報(「個人」で登録する場合)
- 名前::身分証明書に記載された本名と正確に一致する必要があります。
英文のアルファベットで、Payoneerで登録されたお名前と一致するように記入してください。 -
身分証明書に記載された番号
- 個人様:マイナンバーカード、運転免許証、パスポートのどちらかの番号を記入
- 居住国:居住国を選択してください。
- 住所::詳細住所(番地号、マンション名、部屋番号まで)を記載してください。
2-1. 事業者情報(「個人事業主」または「法人」で登録する場合)
- 屋号または社名:Payoneerで作成している「英文の商号名」と同様に記入してください。
-
個人番号または会社法人等番号
- 個人事業主様:「開業届」にある「個人番号」を入力
- 法人様:「履歴事項全部証明書」にある「会社法人等番号」を入力
- 居住国::該当する商号(法人)が登録されている国を選択してください。
3. 支払情報
- Payoneer アカウント
- 上記の「個人情報」または「事業者情報」とPayoneerの登録情報は必ず一致しなければなりません。
- Payoneer アカウントは直接アカウントを登録してください。
- Payoneerへアクセス: https://www1.payoneer.com/ja/
- アカウント開設手順 : https://www1.payoneer.com/ja/how-to-register-sole/
- IDの提出でもし「運転免許証」や「パスポート」をお持ちでない場合、
身分証明書オプションで「運転免許証」を選択した状態で
「マイナンバーカードの番号」を入力しても正常的に登録することができます。※Payoneerよりマイナンバーカードの提出を要請される場合は、
必ず表と裏のコピーを両方ご提出くださいますよう、お願い致します。
- IDの提出でもし「運転免許証」や「パスポート」をお持ちでない場合、
デザインハブの下記の項目から、Payoneerのアカウントを連動してください。
4. 税金
- 制限税率の適用を希望する場合は、下記の項目を確認し、
該当する書類を添付して提出する必要がございます。
5. 添付ファイル
必要書類は、コピーをデザインハブ上にアップロードすることで提出することができます。
- 個人様:提出が必要な書類の種類をクリックし、提出してください。
- 個人事業主様、法人様:提出が必要な書類の種類をクリックし、提出してください
※制限税率を申し込む場合の書類における案内事項
・開業の関連書類:個人事業主様の場合は「開業届」を、
法人様の場合は「「履歴事項全部証明書」を提出してください。
・住民票:個人事業主様の場合は「パスポート」を、
法人様の場合は「「居住者証明書」を提出してください。
振り込みは、提出された情報の審査および承認が完了した後、
ロイヤリティの最低支給金額(10万ウォン)を満たした場合に行われます。
精算情報の審査が完了するまで、多少時間がかかる場合がございます。